NPO法人ジコサポ日本について

ご挨拶

 

交通事故、労災、事故に合われた方の救済のための信頼できるインフラとネットワークの確立を目指します。

交通事故でお困りの方は日本全国どこにでもいます。 

同じ事故は一つとしてありません。 
事故の数だけ悩みの数もあります。 

交通事故には治療と賠償、修理、保険、調査… と様々な悩みがあります。 

その悩み全てにワンストップでお応えするインフラもネットワークもありません。

それなので私達が立ち上がりました。 

ジコサポは全国に、交通事故の悩み(治療、賠償、法律、修理、保険…)全てにお応えする、ワンストップの機関を全国に配置しております。

交通事故被害者・加害者、自損事故、ご家族の方々、全ての方を救済するために設立されたNPO法人です。 

ですが交通事故は一生に何度も起きるものではありません。

そのため満足な知識の無い中で治療終了となり、適正な倍賞も受けられず、痛みを残したまま過ごされている方は皆さんの回りにもたくさんいるはずです。 

しかし知識が必要だという知識すら得られません。 

交通事故から数ヶ月、数年経ってから、ケガが治らない。
 賠償問題で困っているという方が多数相談にみえられます。 
調査が不十分だったために苦しんでいる方、どうしていいのか分からない方
修理、保険、法律等… でお困りの方。 

そんな方達をひとりでも多く救いたいという気持ちで設立されたのがジコサポです。 

そしてその知識の共有と教育という目的で作られたのが


日本初の交通事故対応資格「交通事故専門士」です。 

学校で交通事故のことを学んだ方はいるでしょうか? 
専門家の国家試験にも交通事故や労災のことは出てきません。
そういった研修期間、教育機関もありません。 


それなので、ジコサポ日本では、資格を作り発効をしております。

事故に合う前に事故のことを勉強しておく。 
知識を共有しておくことが大切です。 


ジコサポでは、一事業所に一人、一世帯に一人の交通事故専門士を配置したいと考えております。 

NPO法人ジコサポ日本では法律的なことから、治療、示談、後遺障害認定、保険のこと、車両修理等まで交通事故に関するあらゆる ご相談を無料でサポートしていきますので、是非ご相談ください。 

もうひとりで悩まないでください。 
私たちは社会をよりよく変革していきます。
 

ジコサポの理念とジコサポ憲章について

NPO法人ジコサポ日本

理事長 小楠 健志(おぐす けんじ)

 

小楠健志 公式HP 

NPO法人ジコサポ日本

理事長​ 小楠 健志

NPO法人ジコサポ日本

顧問 塩谷 立 先生(衆議院議員 元文部科学大臣)

プロフィール

1968年  3月 静岡県立静岡高校卒業

1972年  5月 米国アンバサダーカレッジ卒業

1974年  3月 慶応義塾大学法学部政治学科卒業

1978年10月 財団法人国際青少年研修協会設立

1990年  2月 衆議院選挙初当選

1993年  7月 衆議院選挙2期当選

1999年  4月 衆議院補欠選挙3期当選

2003年11月 衆議院選挙4期当選

2005年11月 衆議院選挙5期当選

2009年  8月 衆議院選挙6期当選

2012年12月 衆議院選挙7期当選

2014年12月 衆議院選挙8期当選

自民党選挙対策委員長

自民党人口未来知能社会経済戦略本部長

清和政策研究会事務総長

平成28年9月、交通事故むち打ち・頭部ガイドブック発表記念講演会開催にあたり、

塩谷 立 先生よりお言葉をいただきました。

交通事故被害者救済を目的に、NPO法人交通事故と労災をサポートする会日本 浜松支部のご尽力により「交通事故専門士資格取得講習会」が、開催されますことに心より感謝申し上げます。


交通安全の諸施策が推進され、平成27年度の死傷者数は、昭和45年交通事故安全対策基本法の制定時に比べ、4分の1以下にまで減少しました。しかし、交通事故被害者の救済は、万全とは言い切れません。交通事故被害者の悲痛な叫びが聞こえてきます。


こうした悲惨な現況の折、本日開催される交通事故講座・専門士取得講習会並びに外部講師による「高次脳機能障害講習会」は、被害者救済の一助になるものと大変心強く思います。

悲惨な交通事故の根絶に向けた取組となることを願い、私からのメッセージと致します。

​平成28年9月4日

衆議院議員 塩谷 立

NPO法人ジコサポ日本

​顧問 塩谷 立 先生

塩谷 立 先生による基調講演

ジコサポ大使 総合格闘家 桜井“マッハ”速人さん(交通事故専門士資格取得)

交通事故にあわれた方の救済のため、少しでもお力になれればと思います。
治療家としても、施術にあたっていますので、そちらでも力になれればと思います。

NPOジコサポ全国の支部では、法律・治療に関する無料相談を随時行っております。
ボタンを押して、近くの支部を探してみて下さい。

ジコサポは様々な方々よりご支援いただいています

 

本日、NPO法人ジコサポ本部と地元の皆様の協力により清掃活動が行われ、住み良い街づくりが推進されますことをお慶び申し上げます。
ジコサポ日本のみなさまにおかれましては、日頃から交通事故にまつわる様々な問題、またそれに係る多くの社会的な課題に対しても、解決に向けご尽力されておられますことに心から敬意を表します。
本日は地元の皆様との清掃活動を通じ、貴団体への理解が深まり、活動の輪が益々広がりますよう念願いたしいます。
お集りの皆様のご健勝、ご活躍を心からお祈り申し上げます。

平成27年12月13日


衆議院議員 城内 実

NPO法人交通事故と労災をサポートする会日本仙台支部主催による「第2回安心ジコ活フェアin仙台」が盛大に開催されます事を心よりお祝い申し上げます。
 また、開催主管でありますNPO法人交通事故と労災をサポートする会日本仙台支部の椎名代表様をはじめ、関係者の皆様が交通事故の正しい知識を知っていただくためにご尽力を頂いておりますことに深い感謝と敬意を表します。
最後になりますが、宮城県民の交通事故への理解が深まり、交通事故発生件数が減少しますことを心より祈念いたしまして、私からのメッセージとさせて頂きます。

平成27年3月22日


衆議院議員 土井 亨

「安心!ジコ活フェアin仙台」が開催されるに当たり、県議会を代表いたしまして、ご挨拶申し上げます。
皆様方には日ごろから、交通事故被害者の支援と交通事故に関する啓発活動を通じて、交通安全思想の普及と事故防止の意識高揚に多大なる御貢献を賜りまして、心から感謝申し上げます。
さて、昨年の我が県における交通事故情勢は、発生件数及び負傷者数は平成10年以降で最も少なくなりましたが、死亡事故に関しては件数・死者数ともに前年 を大きく上回り、大変憂慮すべき状況であります。また、死亡事故の原因としては、半数近くが漫然・脇見運転や安全不確認などの「緊張感の欠如」であり、運 転者一人ひとりの意識向上が求められております。
そうした中、本日このように、交通事故に対する正しい知識を学ぶ機会が得られますことは、運転者の安全意識を高めるとともに、誤って事故を起こした際に迅速な正しい行動を取ることで、被害の拡大防止にもつながることから、誠に異議深いことと存じます。
県議会といたしましては、今後も交通事故のない安全で安心なまちづくりに向けて努力してまいりますので、皆様方におかれましても、なお一層の御尽力を賜りますようお願い申し上げます。
結びに、貴会のますますの御発展と、御参会の皆様方の御健勝・御活躍を祈念いたします。

平成26年11月30日
 

宮城県議会議長 安藤 俊威

総合格闘技・柔術道場ALIVEの代表を務める鈴木陽一です。
2014年02年21日の夜、道場からの帰りに自転車に乗っていたところを、前方不注意の車に正面から撥ねられました。
車を飛び超えるほどの酷い交通事故で、自転車は廃車になり、全身が痺れたまま救急車で運ばれました。
結果、右肩が脱臼し肩鎖関節の靭帯が断裂という大怪我を負ってしまいました。
元々、旧友である小楠さんがNPO法人ジコサポ日本の理事長をしている事を知っていたので、小楠さんに確かな治療をして頂ける接骨院を紹介して頂き、半年間治療を続けて日常生活には不自由しなくなりました。
右肩には後遺障害が残りましたが、これもまた小楠さんの紹介の弁護士さんに後遺障害認定の申請をしていただき、十分な補償も降りました。
交通事故は、加害者も被害者も、誰も幸せになりません。
しかも、私は身体を使う格闘技の指導が仕事であり、これからも仕事を続けて行きます。
ただ一生、肩鎖関節の靭帯は切れたままです。
そのままで仕事を続けて行かなければなりません。
なので、最高の治療を受けさせて頂き、適正な補償を希望していました。
本当に何も分からない状態でいましたが、いろいろと教えていただき、紹介もしていただきありがとうございました。
ジコサポを知らなければ、体の面、賠償の面でも違った結果となり、違っていることにも気がつかなかったかも知れません。
小楠さん、そして、ジコサポありがとうございました。
本当にお世話になりました。
これから、ジコサポ日本を支援させて頂きます。
交通事故で困っている方がいたら、ジコサポ日本を紹介させて頂きますので、よろしくお願いします。

総合格闘技・柔術道場ALIVE 代表

鈴木陽一先生

 世界3団体でチャンピオンとなり現在は世界最大の格闘技団体UFCに参戦し、海外を主戦場に活躍する日沖発選手や金網総合格闘技HEATのチャンピオン新美選手、修斗とパンクラスでトップランキング入りする久米選手ら、日本を代表するプロ選手を20名以上産んできた超名門道場のドン。 一般社団法人ファイトライフ協会代表理事でもあり、世界に通ずるそのメソッドを全国のトレーナーに伝えております。

国内最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」をグループに持つ法律事務所です。
目に見える外傷、具体的な賠償金の解決、目に見えない体の不調・不安、医療機関や保険会社に対する疑問、思うように進まない示談、これからの生活のこと… など、私たちを頼ってください。

代表弁護士
元榮 太一郎 先生

(弁護士法人法律事務所オーセンス)

弁護士
西尾 公伸 先生

(弁護士法人法律事務所オーセンス)

弁護士ドットコム株式会社代表取締役社長兼CEO弁護士法人法律事務所オーセンス代表弁護士

ジコサポは確実に必要な存在になりつつあると実感した日

昨日、ジコサポ本部より連絡を受け交通事故加害者の疑惑をもたれてしまっている相談者を我々法律事務所オーセンスで無料電話対応しました。
相談者は何軒も法律相談所などに電話をしたが話しを聞いてもらえず、最後に辿り着いたのがジコサポだった。
相談者は警察から何度も聴取を受けておりかなり衰弱していた。
相談者の話しを聞く限り過失もない。
ただ、警察からは疑われていて、この先どうなるのか不安で不安で全然寝つけなかったとのこと。
そのような話しを30分以上聞いてあげ、アドバイスをしてあげたところ、「昨年10月から全く寝付けなかった。
どこの法律事務所も取り合ってもらえず、この先心配で心配でおかしくなってしまう状態でした。そのようなところに、こんなに優しく話しを聞いてくれて本当にありがとうございます。このご恩は忘れません。本当に本当にありがとうございました」
と何度も何度も何度もお礼を頂き、電話越しで相談者は泣いていました。
相当心配だったのでしょう。
声もとても小さく、今にもいなくなってしまいそうなほど衰弱していたのが電話からでも分かりました。
ジコサポに電話をしたことがきっかけで我々につながりそして泣きながらお礼を言われるとはジコサポは確実に必要な存在になりつつあると実感した日でした。  

株式会社日本交通事故調査機構
代表取締役 佐々木 尋貴 様

元警察官としての経歴を持ち、数々の交通事故現場に立つ。
正しく純粋に痕跡を読み取る交通事故調査の必要性と職業倫理を見つめ直し、警察官人生に終止符を打ち、株式会社日本交通事故調査機構を立ち上げる。
事故の真相究明のため、多くの被害者の依頼に向き合っている。

株式会社 法科学研究センター
雨宮 正欣 所長

 

科学捜査研究所で主に覚せい剤や大麻、麻薬などの乱用薬物をはじめ、工業製品などの鑑定を23年間担当。
鑑定経験件数は5,000件以上、法廷での証人尋問も多数経験。
これらの経験をもとに、捜査側だけでなく一般の人々にも科学捜査、科学鑑定を広めるため、法科学研究センターを設立。

パラリンピック競泳金メダリスト、6大会連続出場し金5個を含む21個のメダルを獲得
河合 純一 先生

 

「与える」… それはシンプルなことですが、それゆえに続けるのが難しいことです。人はついつい見返りをどこかで求めてしまいます。私は15歳で失明して以後、「与えられる」側にいるといえるでしょう。行先までの道が分からず、支援を受けることもよくあります。しかし、その支援をし「与える」側の方々はどのように感じているのでしょうか。よいことをしたなという満足感、充実感などを得られるのかもしれません。意識をして「与える」という段階から無意識に「与える」段階になれば、自分自身はもちろん、社会も大きく変わっていく力となっていきます。この冊子では、その変わるためのヒントが分かりやすくつづられています。ぜひ、皆さんにお読みいただき、自らの生活の中に生かしていただければ幸いです。
(ジコサポ日本発刊の与える力への推薦文より抜粋)

活動理念

 

理念:事故に合われた方の救済のためのインフラとコミュニティの確立

ビジョン:
1.総合事故(自然災害、交通事故、労災、火災、事件、救急)に治療、法律、保険、修理 … と専門家が全てにお応えするインフラの構築

2.交通事故専門士資格の普及
3.交通事故 頭部・むち打ちガイドブックの普及
4.ソーシャルビジネスの普及

ジコサポ憲章

1.相互扶助である「自賠責保険」を正しく、適正に扱うことを広めていきます

相互扶助という考えの基に、皆で保険料を出し合い「死亡保障、後遺症、治療費、慰謝料 …」をまかなうためにできたものが交通事故の保険「自賠責保険」です。

​この最初に保険ができたときの「相互扶助」という原点に回帰し「交通事故にあった方に適切なサービスを受けてもらうこと」がジコサポの活動の根幹でもあります。

2.そのために正しい知識を、日本初の交通事故専門資格「交通事故専門士」を通し「一般の方々」「各専門家」に伝えていきます

適正化のためには皆が正しい知識を共有することです。

そのためにジコサポでは日本初の交通事故専門資格である「交通事故専門士」資格を発行し、普及活動を行っています。

資格は

・上級(インストラクターとして世の中に広めていく)

・中級(医療機関等、各専門家向け)

・初級(一般の方向け)

と3つの級を設けています。

専門士の役割としましては、以下の2つになります。

 

1.アドバイザー

たった一言のアドバイスで救われる方はたくさんいらっしゃいます。その方たちにアドバイスをして救済をしています。

2.コーディネイター

​事故に携わる各専門家を紹介していきます。

3.国民の皆様が交通事故にあわれたときに「ワンストップのトータルサポート」を受けられる社会に変えていきます

そこに行けば、交通事故の悩み全てが解決する、ワンストップサポートを国民の皆様全員が受けられる様活動しているのが、NPO法人ジコサポ日本です。

​そしてそこに交通事故のプロフェッショナルである「交通事故専門士」を配置しております。

4.被害者、国(自賠責、保険会社)、専門家 皆がいい三方よしの社会を作っていきます

この救済活動が三方よしの皆がいい関係でなければ、何のための救済活動なのか分かりません。

​以下の3つが、三方よしでなければなりません。

1.交通事故の被害にあわれた方(加害者、自損事故も含む)

2.国(自賠責、保険会社)

3.各専門家(医療従事者、法律関係、修理、保険 …)

交通事故の被害にあわれた方の救済のためにしていることです。

この三方がいい関係でなければならないことを、社会に伝えて認識を変えていきます。

​そして三方よしの関係を築いていきます。

5.三方よしである「与える力」そのものを広め、市民運動の普及、日本経済の発展、寄与していきます

ギブアンドテイクではなく、「奪う」ことでもなく。「売り込みや宣伝」でもない、皆がいい三方よしの「与える力」の時代です。皆がいい「与える力」は机上の空論ではありません。

ジコサポは現実に「与える力」で、日本全国に広がりました。

「社会にとっていいことをしたい」

​それを、皆がいい「与える力」を通して伝え、市民運動の普及、日本経済の発展に寄与していきたいと考えています。

労災保険に対する迷信を打ち砕いて経営者、従業員の方々がWIN-WINの関係を築いていく社会に変えていきます

 

経営者救済の部

 

労災を使った方が企業にとっては得です。それを会社経営者の方に訴えていきます。

労災のことを本当に詳しく知っている経営者がどれだけいますか?

知らないで「使ったら損」と思い込んでいませんか?

それは思いこみであり迷信です。

労災保険を使わなかったことによるデメリットの方が確実に大きいです。

積極的に国で勧めている「労災」です。

国が使うことを勧めている「労災」を使って経営者、従業員の方々がWIN-WINの関係を築いていく。
そんな社会に変えていきます。

従業員の方救済の部

 

「労災」を使ってはいけないのでは、と思い込んでいませんか?

労災を使うといっただけで会社側から冷遇される、そんな迷信を信じている方が多いです。
なぜかといったら会社側が迷信にかかっているからです。それは思いこみであり迷信です。
労災保険を使わなかったことによるデメリットの方が確実に大きいです。

会社側が認めてくれないのではないのか?これも迷信です。

労災を使うのに会社側の承諾はいりません。
積極的に国で勧めている「労災」です。

国が使うことを勧めている「労災」を使って経営者、従業員の方々がWIN-WINの関係を築いていく。
そんな社会に変えていきます。 

運営構想の概略と組織

 

NPO法人ジコサポ日本本部を中心に、エリア、都道府県、市町村、会員、各専門有資格者といったサポートを確立していきます。

72PJ

沿革

平成20年  4月  交通事故サポート会浜松として任意団体として活動を始める

 

平成24年  1月  設立のためテレビ取材を受ける

        設立のため中日新聞より取材を受ける

平成24年  2月  任意団体から法人化

平成24年  3月  弁護士・行政書士がNPOの正規会員となる
        賠償問題、法律問題、後遺症障害認定など様々な案件にお応えできる体制ができる

 

平成24年  6月  歯科医師、保険代理店、自動車修理会社が正規会員へ
        名称変更 交通事故サポート会→交通事故と労災をサポートする会

 

平成24年  8月  地元ショッピングモールにて交通事故撲滅キャンペーン

 

平成24年12月  支部拡大のための第1~3回、東京、大阪、名古屋 で説明会を開催し多くの賛同者を得る。

 

平成25年  3月  ジコサポ保険整骨院第1号院が開院

 

平成25年  4月  本部での勉強会と本部移転パーティーを開催

 

平成25年  5月  福島県 郡山市で東北地方初となる説明会を開催

 

平成25年  7月  大阪 支部会員のための被害者救済勉強会を開催。

平成25年  9月  全国に支部会員が70ヶ所を突破
        名古屋 支部会員のための被害者救済勉強会を開催。

 

平成25年11月  浜松市役所で「交通事故専門士資格」の記者発表が行われニュース、新聞で報道される 

 

平成25年12月  第1回「交通事故専門士資格取得講習会」を名古屋で開催 30名以上が資格を取得
        第2回を渋谷で開催 桜井マッハ速人さんも資格取得
        ジコサポも100 拠点を超える

 

平成26年  3月  全国17ヶ所で「専門士」講習会が開催される。
        札幌で北海道初の勉強会を開催

 

平成26年  4月  北海道から沖縄まで150 拠点以上の日本一の団体となる。
        交通事故専門士も資格者が350 名を越える
        彦根支部 記者会見

平成26年  6月 「黄金のボタン」出版記念講演会

 

平成26年  7月  交通事故専門士有資格者が600 名を越える。
        弁護士等各専門家との提携関係が進む。
        GRACHAN14×マッハ祭り 協賛

平成26年10月  SHOOTO GRANZ 青森大会 協賛 

平成26年11月  プロフェッショナル修斗公式戦『TORAO 14』協賛
        安心ジコ活フェア in 仙台 開催

 

平成26年12月  第1回ジコサポ全国総会開催
        全国63ヶ所で交通事故専門士講習会が開催され受講者が800名を越える。
        仙台支部 記者会見(宮城県庁にて)
        仙台支部宮城県庁にて72PJを記者発表

 

平成27年  5月  山口支部 地域道路清掃ボランティア活動 実施

 

平成27年  7月  整形外科医の知識を直接学ぶセミナー《交通事故治療の最前線》開催
        交通事故専門士有資格者が1200 名を越える
        こどもアートフェスタにジコサポが協賛

 

平成27年11月  ジコサポ杉尾顧問弁護士 紛争処理センター 嘱託弁護士に就任
        河村建夫 元内閣官房長官の 政策秘書 河村建一さんが中級交通事故専門士資格

 

平成27年12月  ロアッソ熊本ゴールキーパーコーチ澤村公康氏が交通事故専門士資格を取得、理事長小楠と対談

 

平成28年  1月  理事長小楠と交通事故調査機構の佐々木氏が対談
        塩谷立元文科大臣が、交通事故専門士資格を取得

 

平成28年  2月  ジコサポ日本 被害者、加害者のページが完成
        遠鉄バスさんのご協力でジコサポの道路清掃活動の看板をバス停に設置

 

平成28年  3月  仙台支部でも道路清掃活動が始まる

 

平成28年  4月  交通事故専門士 資格取得者が1,500名を突破

 

平成28年  5月  献血活動の告知でFm Haroに出演
        日本赤十字社、メルセデス・ベンツ浜松南、各企業とジコサポで献血活動を行う

 

平成28年  6月  ジコサポSmart誕生 メルセデスベンツ浜松南、日本赤十字社、藤枝MYFCとのコラボカー
        ジコサポ日本とジコサポsmartがパートナーシップミーテイングに参加

 

平成28年  7月  海山里まちの交流イベントに参加

 

平成28年  8月  ジコサポsmart 弁天島フェスに参加
        ジコサポ理事長小楠と深川医師との著書「幸せになる方法」が出版される
        浜松市役所にて「交通事故 頭部・むち打ちガイドブック」の記者会見を行う

 

平成28年  9月  浜松にて交通事故頭部・むち打ちガイドブック著者の深川医師を招き記念講演会「幸せになる方法」を開催
        仙台支部奥羽自動車学校のイベントにて啓蒙活動を行う

 

​マスコミで紹介されました ※一部のみを掲載させていただいております

全国記者発表の様子

2013年11月

​浜松市役所にて交通事故専門士資格について発表しました。

2014年4月

​ジコサポ日本彦根支部設立について発表しました。

2014年12月

​宮城県庁にて72Projectについて発表しました。

2016年9月

浜松市役所にて交通事故 むち打ち・頭部ガイドブックの発表を行いました。

テレビ取材・放送 ※一部のみを掲載させていただいております

ケーブル・ウィンディでジコサポ本部主催【第2回 交通事故専門士講習会】の模様が特集されました。

ジコサポ仙台支部主催の講習会の模様が仙台放送で放送されました。

仙台放送で放映された特集です。ジコサポの連携先である交通事故調査機構の佐々木さんの活動です。

ジコサポ仙台支部が仙台放送にて放送されました。

ジコサポ仙台支部がNHKの取材を受け放映されました。

交通事故専門士 しずおか朝日TVにて特集されました。

浜松での活動がSBSニュースにて報道されました。

交通事故専門士 SDT記者会見 ニュースで報道

ジコサポ浜松支部がテレビで紹介されました。

新聞・雑誌・ラジオ ※一部のみを掲載させていただいております

Yahooニュースに桜井”マッハ”速人さんの交通事故専門士取得が掲載されました。

ジコサポが山口で新聞掲載されました。

ジコサポ仙台支部 椎名先生が新聞に掲載されました。

リクルートが発行する情報誌【アントレ】に掲載されました。

ジコサポの活動が北陸中日新聞に掲載されました。

ジコサポいわき支部 小関先生の活動が、いわき新聞に掲載されました。

ジコサポ浜松支部道路清掃の様子が静岡新聞に掲載されました。

ジコサポ浜松支部 メルセデス・ベンツ浜松南さんと、ジコサポ整骨院が、県赤十字血液センターへ熊本地震被災地への義援金を届けた件が中日新聞に掲載されました。

中日新聞に ジコサポ本部が紹介されました。

ジコサポ本部「交通事故専門士」が新聞掲載されました。

明治安田生命の情報誌「MY経営情報」に掲載されました。

ジコサポが彦根で新聞に掲載されました。

ジコサポの活動が朝日新聞に掲載されました。

ジコサポいわき支部 小関先生の活動が、いわき読売新聞に掲載されました。

ジコサポの清掃活動が山口で新聞掲載されました。

ジコサポ日本が、浜松FM Haro!(静岡県浜松市 76.1MHz)に出演しました。

全国初一般の方向け(初級資格)の「交通事故専門士資格取得講習会 IN 浜松」の様子が中日新聞に掲載されました。

ジコサポが彦根で新聞に掲載されました。

ジコサポ本部の活動が日本経済新聞に掲載されました。

ジコサポいわき支部 小関先生の活動が、いわき民報に掲載されました。

ジコサポの活動が「宇部日報」に掲載されました。

ジコサポ日本 献血の様子が中日新聞に掲載されました。

ジコサポのチャリティーライブ【河村建一氏が語る日本の未来】の様子が、宇部日報にて、掲載されました。

ジコサポ日本「交通事故むち打ち・頭部ガイドブック」記者会見の様子が中日新聞に掲載されました。

ジコサポの活動が富山新聞で掲載されました。

ジコサポの活動が福岡で新聞掲載されました。

ジコサポ日本「交通事故むち打ち・頭部ガイドブック」記者会見の様子が静岡新聞でも掲載されました。

ジコサポの清掃活動が山口で新聞掲載されました。

名古屋で開催のジコサポコンサルテーションが新聞掲載されました。

名古屋で開催のジコサポコンサルテーションが新聞掲載されました。

全国の専門家